クルルCURURUの特徴
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SNSといえばmixi(ミクシィ)があまりにも有名ですね。他にはGREE、Gocco、コトノハ等ありますが、現状ミクシィが断然ユーザー数なども多いようです。ミクシィを利用してビジネスの仲間を増やしているひともいます。
また、ミクシィではリアルな世界でも著名な方が会員になっていることもありますね。
それにどれくらい迫ることができるのか、これからのクルルの成長に注目したいと思います。クルルCURURUは、ブログサービスをおこなっていて、デザインのテンプレートも300種類以上と充実しています。
SNSの数は2万2千以上とのことで、かなりの賑わいをみせているようですね。
また、個人のプロフィールは会員のみに公開されます。しかし、あまり細かい個人情報は公開しないようにしましょう。ブログは誰でも見ることができます。魅力的なブログを開設すれば閲覧者も増えて、やりがいも出てくるでしょう。同じ趣味の人が見つかるかもしれません。
クルルCURURUを利用する
CURURUの現在の会員は40万人以上とのことです。また、データの保存量が無制限というのも嬉しいですね。ただし、一日の容量には制限があります。
CURURUはオープンSNSと言って、誰でも会員になることができます。ミクシィは誰かの招待を受けないと会員になれませんね。ミクシィのようなSNSをクローズドSNSと呼んでいるようです。
また、現在β版で、携帯電話でのCURURUも利用できるようになっています。
携帯電話を利用する若い世代にもクルルは広がっているようですね。しかし、そこにはまた問題も出てきます。著作権の問題もそうですが、個人情報などの流出や誹謗中傷など、トラブルの発生が懸念されるところでもあります。
バーチャルな世界でも、当たり前のことですが、常識をもって生産的な関係が結べるよう、インターネットの良いところを利用してほしいものだと思います。